テーマ:U.K.

Harry Styles 「As It Was」

https://youtu.be/H5v3kku4y6Q 1994年2月1日生まれ、英・ウスターシャー・レディッチ出身のハリー・スタイルズ。2010年に人気番組『Xファクター』にてワン・ダイレクションを結成、2017年ソロ活動を開始、2022年、この曲でBillboard Hot100 15週No1を獲得した。
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David Bowie 「Starman」

3日前にプリンスが逝ってしまった。80年代の音楽界をリードしたビッグ3~マイケル・ジャクソン、プリンス、マドンナ。この三人は私と同じ歳だっただけに、彼らのマニアックなファンではなかったが、いつも注目していた。 マイケルに続き、プリンスも若くして・・・ 今年に入ってから、デビッド・ボウイ、イーグルスのグレン・フライ、EW&Fの…
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A1 「Grateful」

a-haが1985全米№.1ヒットさせた「Take On Me」をカバーして2000年全英№.1ヒットさせたA1(エーワン)の「Grateful」のご紹介です。 アップテンポの「Take On Me」と比べると、穏やかなラブ・バラードです。 A1は1999年、イギリス3人、ノルウェー1人のメンバーでデビュー、2曲のUKチャー…
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Kasabian 「Days Are Forgotten」

英レックス出身のロック・バンド Kasabian 2008年「Days Are Forgotten」のご紹介です。 黒さがいいですね。呪術使い音と容貌もいい。 中期ビートルズの「Tomorrow Never Knows」「I Am The Warlas」そして、ソロのジョンが1969年に発表した「Cold Turker」と相…
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Sting 「The Last Ship」

2003年の「Sacred Love」以来、約10年ぶりのロック・アルバムを発表してくれた Sting 長かったねぇ、古典音楽に挑戦した「Songs from the Labyrinth」や自作をクラシック風にリメイクした「Symphonicities」などを発表していたけれど、まさかBilly JoelやPhil Colli…
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The Style Council 「Blue Cafe」.

パンク・ロックの代表格として英国で絶大なる人気を誇ったジャム解散後、ポール・ウェーラーがミック・タルボットと1983年に結成したのがThe Style Council(スタイル・カウンシル)です。 ジャム時代と打って変わり、都会的なポップ・センスにジャズやソウルなどの音楽をミックスしたスタイルで新たなファンを獲得していました。…
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The Beatles 「Revolution」

つい先日、レコードデビュー50年を迎えた、音楽界の超巨人ザ・ビートルズ。 いまさら、説明は不要ですが、ある統計によればメンバー4人の名前を言える人が50%を下回ったとか! ジョンとポールは当確として、リンゴまでがやっとでジョージが厳しいらしいとか。 確かに一番地味なんだけど、当時一番ハンサムだったのが彼だし、itunes …
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Noel Gallagher 「The Death Of You And Me」

大物の登場です。90年代~'00年代にかけ「現代のビートルズ」と称され数々のヒット曲とともにスキャンダラスなゴシップも提供し続けた元オアシスのノエル・ギャラガーのソロデビュー作「The Death Of You And Me」です。 2009年リーダーだった兄ノエルの脱退とともにオアシスは解散しましたが、リード・ヴォーカルで…
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Paul McCartney 「My Valentine」

隠れた名曲を、隠れた名アーティストを紹介しようと立ち上げたサイトではありますが、最も有名なアーティストの一人をご紹介する機会に恵まれました。 Paul McCartney・・・いまさら書くこともないのですが、一応1942年6月18日英国リバプール生まれ、1957年7月6日John Lennonと出会い、その後は1962年ビ…
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Take That「Eight Letters」

ボーイズ・グループをいくつも紹介してきましたが、その元祖であり今でも№1の地位に君主しているTake Thatを満を持して登場させましょう! その結成は1990年まで遡ります。 英国チャーシャー出身のゲーリー・バーロウは18歳でバンドを作るためオーデションを開催、そこでマーク・オーウェンとロビー・ウィリアムを、その後ジェ…
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Blue 「Guilty」

Westlifeに続き、2000年代前半に大活躍したUKのボーイズ・グループ Blueの「Guilty」をご紹介しましょう。 90年代~2000年代前半にかけ多くのボーイズ・グループが登場しました。しかしそのほとんどが1人か2人のメイン・ヴォーカルに他はコーラスに回る構成でしたが、彼らはそれぞれソロとして十分独り立ちできる実力…
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Tears for Fears 「Secret World」

80年代に活躍したTears For Fears ですが、2004年に発表されたこの「Secret World」をご存知の方は少ないのではないでしょうか? 10代の初めにイングランドのバースで知り合った二人の少年Roland Orzabal(ローランド・オーザバル)とCurt Smith(カート・スミス)は音楽活動を開始し…
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Katie Melua 「The Flood」

1984年、グルジア(旧ソ連)で生まれ、9歳の時にイギリスに移住したKatie Melua(ケイティ・メルア)の2010年発表「The Flood」の紹介です。 日本では「ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ」にも収録されている、2003年のデビュー曲「The Closest Thing To Crazy」が有名で…
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Starsailor 「Four To The Floor」

James Walshのビブラートの効いたパワフルかつソウルフルな歌唱が圧倒的なStarsailorの「Four To The Floor」のご紹介です。 2000年イギリス北西部の街、ウィガンにて結成。現在までに4枚のアルバムと13枚のシングルを発表しています。 この曲は2003年発表の2nd Album「Silence …
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Keane 「Somewhere Only We Know」

1985年に開催された世紀のイベント「Live Aid」から20年、2005年に再び世界を一つにした「Live 8」 洋楽どっぷりだった「Live Aid」では出演者ほとんど全員知っていたが、洋学から遠ざかって久しい2005年、ベテラン勢はともかく20代のアーティストは知らない顔が多かった。 そんな中で、Stereophon…
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Nena & Kim Wilde 「Anyplace, Anywhere, Anytime」

'80年代に活躍した2人の女性歌手のコラボ曲「Anyplace, Anywhere, Anytime」をご紹介します。 一人は'83年「ロックバルーンは99」で世界的なヒットを放ったドイツのNena。 この曲以降は尻すぼみで'87年にバンドは解散、以降雌伏の時代を経て2002年にカムバック。 2005年には「Liebe i…
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